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「サブコン」2017年2月度マイベスト10

今回は みんなで「いい曲」を発見するための音楽投票サイト
「サブコン」
の2017年2月度1次投票で、私が投票した10曲+αを紹介します!

サブコン

サブコンとは…毎月200~400曲のエントリー曲(内、100曲程度が必聴曲)から1人1人が気に入った順に10曲を投票する1次投票、その上位20曲の中から3曲を投票する2次投票を経て月間グランプリを決定する企画チャートです。
メジャーからインディーズ、ロックからアイドルまで幅広い曲に触れることのできる素晴らしい企画だと思います。


1.闇夜に提灯/赤い公園
圧倒的にポップでチョット和風テイストがアクセントになった完成度の高い良曲。
現状は知名度以上に売り上げが低い現状だが、もっともっと、売れててもおかしくないはずなのに…


2.新世界/Hello Sleepwalkers
アグレッシブでキャッチーなギターロック、痛快。


3.明日も/SHISHAMO
ポップで開放的な応援歌。普遍的でキャッチー。


4.未来/コアラモード
丁寧で真っ直ぐなバラード。ギターはいらんけどw


5.確信/bootleg verrolls
遅いけど尖っている、という所が近年には珍しいと思う。あとベースが好み。


6.SNOW SOUND/[Alexandros]
しんしんと降り積もる雪のようなシンセと美メロ。


7.Silent Libre Mirage/UNISON SQUARE GARDEN
爽やかポップス、なんだけど詰まっていてウネウネしたメロディーはユニゾン節。


8.Catch the Moment/LiSA
安定したサビのパンチ力は流石。


9. 絶絶/Swimy
サビのメロディーは中毒性ある。ソニーのバンドは不遇感あるし、この曲のMVとかもう(ryだけど乗り越えてほしいな。


10.ROCKSTAR/Chu's day.
変にカッコつけ方面でないのが良い、ポップなガールズバンド。


以下、次点も紹介!今回は選び過ぎ感が否めないですが…

TOKYO GIRL/Perfume
スキマ感が良い。


walk alone/1.G.K
声に一種のカリスマ性を感じるバラード。



ただ/クリープハイプ
声で好き嫌い分かれそう…確かにそこが勿体ないなぁと思うことはあるんだよな。


ヒトリセカイ/10-FEET
熱い。


orion/米津玄師
そうそう、こういうの待ってた


トーキョー/カノエラナ
歌詞が…だが他は良いね


さいごまで/イトヲカシ
とにかくサビが残る。



今月はサビメロはポップでいい曲が多かったのですが、歌詞が…とか、他の部分のインパクトが…とか、そういった曲が多かったような印象でしたね。

2017年3月20日付週間オリコンチャート・レビュー

2017年3月20日付
週間オリコンチャート


シングル
1位 HAPPY 三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE
初動10.1万枚
前作2位15.9万枚より枚数は減だが順位はアップ。
実は3作ぶりのシングル1位獲得。LDH系はそんなに順位重視しないからね。

2位 BRAND NEW MORNING/ジェラシー ジェラシー モーニング娘。'17
初動7.9万枚
前作1位9.8万枚よりややダウン。

3位 男の絶唱 氷川きよし
初動4.9万枚
前作2位4.5万枚よりやや増。

7位 ひらり 大原櫻子
初動1.6万枚
前作5位1.6万枚とほぼ同等。
リリースペースが開きがちなのが気になるが、音楽活動以外の露出が多いこともあり、人気枚数は同レベルをキープしているようだ。

11位 流れ 遊助
初動1.1万枚
枚数的にはややアンラッキーなトップ10落ち。
前作も11位1.1万枚だし、相当恵まれてないな…

37位 愛×Happy×クレイジー アカシック
初動0.15万枚

46位 百夜行 坂本冬美
初動0.12万枚

アルバム
1位 W FACE ~ outside ~ 倖田來未
初動2.0万枚
2位 W FACE ~ inside ~ 倖田來未
初動2.0万枚
2枚同時発売のオリジナルアルバム。前作3.9万枚より落とし、グッと下がってきている。
このタイミングでの2枚同時発売は流石に博打すぎたのでは…?

3位 ラ・ラ・ランド (オリジナル・サウンドトラック)
7週目1.2万枚
競合の弱さとアカデミー賞などの話題性があり最高位更新。おそらくここが頂点かと思われるが…

4位 完ペキ主義なセカイにふかんぜんな音楽を バンドじゃないもん!
初動1.0万枚

6位 Paradise Has NO BORDER 東京スカパラダイスオーケストラ
初動0.97万枚
約2年半ぶりとなった20作目のオリジナルアルバム。
前作5位1.2万枚よりやや落とした、枚数的にはややラッキーなトップ10入り。

8位 TRACES VOL.2 the GazettE
初動0.84万枚

9位 半世紀 No.5 ユニコーン
初動0.81万枚
ライブイベントに付随したコンセプト作的な立ち位置のようだ。そのため売り上げも振るわなかったと思われる。

11位 NOOK IN THE BRAIN the pillows
初動0.69万枚
約11ヶ月ぶりのオリジナルアルバム。ベテランなのにリリースペースが早い!
前作8位0.74万枚から微減。

18位 NEVER SAY GOODBYE-arigatou- Rev.from DVL
初動0.48万枚
解散を発表した、橋本環奈が所属するアイドルグループのベストアルバム。
最後まで人気伸びなかったな…

29位 Change your pops 雨のパレード
初動0.28万枚
前作49位0.15万枚より約倍増。音楽性の高さなどからジワジワと認知度と人気を高めてきているようだ。

35位 NIPPONNO ONNAWO UTAU Vol.4 NakamuraEmi
初動0.24万枚

47位 継ぐ Ivy to Fraudulent Game
初動0.17万枚
前作49位0.14万枚から微増。ここ1年でよく名前は見るようになったが、それほど大きくは伸びなかった。

【ライブレポ】WOMCADOLE インストアミニライブ @タワーレコード梅田NU茶屋町店 (2017.3.12)

WOMCADOLE インストアミニライブ
@タワーレコード梅田NU茶屋町店
2017.3.12

「15cmの行方」リリース記念ということもあり、ゆるいMCも交えつつ、同ミニアルバムから4曲を披露。インストアアコースティックライブと言ってもギター1本とベースはエレキでした。
目は殆ど前髪で隠れっぱなしやったけど、ボーカル樋口のやっぱり物凄い迫力の地声は圧倒される。
「唄う」では裏声で逃げる(裏声も音程はキッチリ取れてるんだけど、やっぱりパワフルさが…)ところも多かったけど、「アルク」のサビの力強さは他のバンドにはない熱を感じれる。アコースティックが似合う「愛してるなんて」はこの場で聞けてよかったなぁ。
ライブハウスで見たいけど、弾き語りとかも見てみたいと思わせてくれましたね。


セトリ
1.唄う
2.煙
3.アルク
4.愛してるなんて

【ライブレポ】back number All Our Yesterdays tour2017@サンドーム福井(2017.3.11)

back number
All Our Yesterdays tour2017
@サンドーム福井
2017.3.11

このライブに参戦しました!



ベスト盤は50万枚のセールスを記録、もはや言わずと知れた勢いに乗る3人組ロックバンド・back number。
そのベスト盤「アンコール」のリリースに伴い、15ヵ所30公演にわたるアリーナツアー「All Our Yesterdays tour2017」を実施。
今回はその3ヵ所目・5公演目になるサンドーム福井公演1日目に参戦してきました!

サンドーム福井は北陸地方最大級の会場。鯖江駅から徒歩20分ほど、田んぼのなかに不時着したUFOのようでかなりの異彩を放っていますが、アクセスとしては車が便利かも。当日も会場周辺は公式の駐車場として無料で開放されていました。
綺麗なドーム状で音響も優れており、全体的に近く感じられることもあり、ライブ会場としては非常に評判が良い会場でもあります。キャパは10000ほど。
今回はなんとアリーナ席の最前Aブロック、右寄りではありましたが9列目という好ポジション。かなり近い!という印象ですね。



17:00 開場
18:00 開演(実際は3分ほど遅れ)

以降、ネタバレ注意です。
個人の記憶に頼っているので、ミス・抜け落ちなども含みます。ご指摘・追加情報などあれば、コメントしていただけると助かりますしとても嬉しいです。






ステージの真ん中にモニターが置かれており、マイナー調で攻撃的なピアノインストに合わせてモノクロ逆再生加工された街の映像、そして「ハッピーエンド」から遡る順番に各シングルのMVの断片が映されていく。
「はなびら」まで遡り、モニターが白転したと思いきや、真ん中から徐々にモニターが"透けて"いき…

1.はなびら
まさかの1曲目は1stシングル「はなびら」!ビックリしましたが、とても聞きたかった曲なので感動です。
しかも一聴しただけでも伝わってくる、依与吏さんの声の調子の良さ!一気に期待が膨らみます。
エモーショナルなドラム、低音をうねるベースにギターが絡んでいくグルーヴ感が高揚感を味わせてくれる曲でもあります。
曲中はモニターにはなびらの映像や色々な模様が映し出されていましたが、ラストのキメに合わせて「back number」と表示され、そのままモニターは上昇していきます。

2.高嶺の花子さん
お馴染みのライブverのイントロから始まり、一気に盛り上がる定番曲。
アウトロから演奏を止めずすぐに、次の曲へ。
3.003
ベースが主導していき、ギターとの掛け合いを見せるロックな曲。ライブの定番曲でガッツリ熱く盛り上げます。


4.そのドレスちょっと待った
軽快でリズミカルなドラムに乗せて、大きなアリーナの空間が明るく楽しい空気に満たされていく。
依与吏さんのギターは若干荒々しかったですが(笑)


依与吏「俺たちがback numberです!
back numberにとって初めての福井公演、来てくれてありがとう。こんなに楽しいならもっと早く来ればよかった(笑)
立ち見もこんな一杯ありがとうね。席があってもみんな立ってるけど(笑)席があるかないかは、保険に入ってるかどうかみたいなもんだからさw」

寿「今日、初めてサンドーム福井に来たよって人~」(多い)
寿「今日、福井から来た人~」(少ない)
寿「思ってるより今日頑張ってるな~って思った人~」(少ない)
依「いや、それじゃみんなこんなもんだろうなって思ってたってことなの!?(笑)」

5.花束
心地良いリズムに合わせて体を揺らす1曲。この日は声が伸びやかで特に気持ちが良かったです。
この曲に対する比重が下がってることに、バンドの成長を感じたりします(笑)

6.クリスマスソング
さらに代表曲連打、さすがベスト版ツアー。モニターには雪の映像も映し出される。
裏声と行き来しつつ高らかに飛び上がっていくような声、凄まじかったなぁ。
ズシンと重みを感じるようなリズム隊もこの曲の聞き所ですね。

「10年前に作った曲を。」
7.fish
サポート・壮太さんのアコギで始まる、痛烈な失恋ソング。
激情的に昂っていく感情を伝えるような歌声と次第に熱量を増す演奏が印象的でした。

8.黒い猫の歌
「赤も黄色も青も全部 混ぜて僕だけの色を」と冒頭にワンフレーズ足して、歌始まりでスタート。モニターに歌詞も映し出される。
エネルギッシュでパワフルなドラム、原曲よりテンポも上がっていたかな?改めて、ロックバンドらしい良い曲だなと思いました。


依与吏「車でサンドーム福井に来たときに見たんだけど、変わった形してるよね。インドの人が頭の上に乗っけてるみたいな…移動式住居のゲルみたいな…
って、みんなあんまりサンドーム福井に感心ない!?」

和也「今日ここ来るまでに車で移動中にサポートメンバーの矢澤さんが『群馬に似てるね』って。
どこが?って聞いたら『線路が』って(笑)」

和也「実は1回だけ福井に来たことがある。前のバンドの時なんだけど…」
依「Nothingな」
和「それ言わなくて良いからw
で、その時は福井CHOPに行ったんだけど…」
(依与吏、チョップの仕草をする)
和「みんな聞いてる?」
依「和也の話にみんな興味ないんじゃない?イジメだよねw」
和「集団イジメは良くないよぉ。」

依「次の曲は…どんなんでもイケるから、寿しゃべって。寿のその感じもウチの売りの1つだならw」
寿「みんなが拍手してる音が何かの音に似てるなぁ~って思ったら、天ぷら揚げる音だった。やっぱね!美味しいものがあるところは全て食事を連想するね!今日のご飯が楽しみだぁー!」
依「…はい、らしさが出ましたね。
アップルパイという曲を。」
9.アップルパイ
軽やかでポップな曲、楽しい!

ミラーボールが降りてきて、単音フレーズのベースソロの後…
10.MOTTO
緩急の激しいアグレッシブさがカッコいいロック曲。
ベースが歪んで?いて、より力強く聞こえました。

ショートドラムソロ(ついにソロか!と感動したけど、出来たらもう少し長く聴きたかった)に続いて
11.SISTER
爽快なアップナンバー。
かなりライブでこなれてきて、ドラムの生の力強さがグッと増していました。

映像とポエム(恐らく加藤千恵さん作?)が流れ…
12.幸せ
back number史上でも最も重たい失恋バラード。
依与吏さんの気合が感じられる歌声が凄まじかった。ラスサビでは気合を入れ直すかのように胸を叩き、最後の「してあげて」まで圧倒的でした。

依与吏さんの単音ギターフレーズのギターソロタイムの後…
13.助演女優症
このタイミングでこれか!とビックリした曲。
アウトロ、依与吏さんの感情的なギターブレイが印象的でした。

14.恋
サビの掛け合い、和也さんの声が聞こえる!でお馴染みの曲。
コーラスが綺麗で温かい曲です。

「ハッピーエンド」へ。気合入ってるなぁと伝わってくる歌声で順調に進んでいた…のですが、ラスサビの「泣かない…」の所で入るタイミングを飛ばしてしまい、曲がストップ。
依「大事な曲だから、もう一回やらせてください。」
会場中が励ます拍手に包まれ、もう一度イントロからリスタートするも今度は1番のAメロで歌詞が飛んでしまい、またもや演奏がストップ。
依与吏さんを励ます声や拍手で会場中が一体となっていくなか、依与吏さんが即興の鼻歌のような歌(腹が立つよ…腹が立つよ)を弾き語って弾みをつけ、再度ハッピーエンドへ。
15.ハッピーエンド
ということで3回も演奏されたハッピーエンド。
3回目は気合が凄まじく、歌声は勿論ドラム・ベースもエモーショナルに支えます。曲のクライマックスに向けてパワフルさを増していく演奏がいいですね。

和「さっきの声援凄かったね。あんなに励まされるならもっと頑張ろうと思いました。
ハッピーエンドって曲は…」
依「そんな曲ない!話題変えようw」
和「今回のツアーではサブマネージャーの寺田が今日の天気の紙を渡して写真を撮るんだけど、今日は「花粉 少ない」って書いてて。今日少なくないよね!?」
寿「花粉多いと思う人ー?」(反応薄め)
依「え?福井の人花粉症少ない説?福井の人…少ないんだよっww」

寿が「まだまだいけるか~!!」みたいな煽りをしようとするも、絶妙に下手で何度も繰り返すwwwなんとか形にして、
寿「君の恋人になったら!」依「お前が曲紹介するんかいw」
16.君の恋人になったら
原曲よりもグッとバンドらしくなって、バックの映像に流れていたカラフルな映像が似合うポップでハッピーなバンドナンバーで盛り上がります。サビのコーラスも楽しいですよね。
サポートの村田さんはトランペットではなくピア二カを演奏していました。

17.光の街
今回のベスト盤リリースのプロモーションで意外と人気があることが分かったこの曲。
シンプルな演奏と美しいメロディーに聴き入ります。
前の曲の流れで手拍子が続いていたのが曲にちょっとあってないなぁと思ってしまいましたが。
アウトロのギターのアルペジオが徐々に変化していき…
18.stay with me
儚く美しいバラード。このあたりの曲順は意外でした。

依「今年俺と和也は33になって、寿は32になる。この年になってくると何かを終わらせることはあっても初めてのことは減って来ていて。けど、今日は初めての福井でのライブで、しかもそれがサンドーム福井っていうこんなに大きな会場でとても嬉しかったです。」

19.繋いだ手から
このタイミングで聴きたかった曲が!
伸びやかなメロディーと程よいリズム感が心地いい曲。
複雑なコーラスに奮闘する和也さんが見れました(笑)

20.青い春
インタビューで「ライブに欠かせない」と言われていた定番曲。
安定のカッコいいギターサウンドで盛り上がる。
21.スーパースターになったら
やっぱりラストはこの曲、銀テープも発射され、ラスサビでは大合唱も起こり、本編終了。

アンコールの拍手がきちっと揃うことにこの会場の音響の良さを感じつつ、アンコールへ。
依「あと何曲がさせてください。」
En-1.世田谷ラブストーリー
男の女々しさが"back numberらしい"スロウナンバー。
ギターソロやドラムのリズムなど、随所にバンドらしさが出てる曲だと思います。

依「あっ、今日は土曜日だった」
En-2.日曜日
軽快なリズムでつづる幸せな情景、というback numberには珍しい曲。歓声も大きく人気みたいですね。

依「最後、もしよかったら…(身体を動かす仕草)…してね。」
En-3.海岸通り
ベストから外れたのが一番意外だった曲。ツアーでもやるんなら入れたらよかったのに。
最後はアップテンポで盛り上げて締めるというのはいつもの恒例ですね。
この曲は間奏のキメ連発の所が楽しい、演奏してる方もとても楽しそうです。


最後はマイクを通さず「ありがとう~」と感謝を伝え、ライブ終了。

終演 21:00



いやー、福井まで行った甲斐がありました!
ボーカルも絶好調、セットリストも素晴らしく、曲間の繋ぎの工夫や演奏のカッコよさも堪能できて、素晴らしいライブでした!
あれだけ伸びやかな依与吏さんの歌声を聴いたのは初めてでしたね~。ミラシャン幕張のDVDにも匹敵するぐらいです。
サンドーム福井の音響と音のバランスも素晴らしく、ちょうど声が前に飛んでくるような音響で歌が聴き易かったです。全体的にドーム型でどこでも近く感じられそうですし、また行きたい会場ですね。

2017年3月13日付週間オリコンチャート・レビュー

2017年3月13日付
週間オリコンチャート


シングル
1位 INTER Kis-My-Ft2
初動20.5万枚

5位 フジヤマディスコ Silent Siren
初動1.8万枚
レーベル移籍後初だったが前作とほぼ同等。

7位 僕の心をつくってよ 平井堅
初動1.1万枚
ドラえもん映画主題歌。久々のトップ10入りで配信も含め好調。

10位 平行線 さユり
初動0.9万枚
フジ系アニメ「クズの本懐」ED。
前作17位・0.7万枚から伸ばし初のトップ10入り。

13位 Fighter KANA-BOON
初動0.69万枚
前作16位・0.50万枚から微増。
諸事情によりプロモーションできなかったこともあったが人気はそれほど変わらない模様。

23位 この闇を照らす光のむこうに Anly+スキマスイッチ=
初動0.28万枚

44位 なまえ 片平里奈
初動0.19万枚

アルバム
1位 BORN TO BE WILD EXILE THE SECOND
初動6.2万枚

5位 ÷(ディバイド) エド・シーラン
初動1.3万枚

7位 TROPICAL LOVE 電気グルーヴ
初動1.1万枚

9位 SIlent SIren Selection Silent Siren
初動0.78万枚
初のベストな筈だが…伸びてない印象。旧レーベルへの置き土産的ベストだからだろうか。

10位 19972016 BOOM BOOM SATELLITES
初動0.77万枚
オールタイムベストにして恐らくラスト作品。

14位 SPECIAl OTHERS Ⅱ SPECIAL OTHERS
初動0.66万枚

19位 CHANCE HY
初動0.48万枚
オリジナルアルバムでこの枚数?なんか一気に落としてないか…?前作9位0.72万枚からどっと落としてる。

Appendix

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2015/9/21~のカウンターです。

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Author:oumizi
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95点~ 1年に1枚あるかどうかの名盤
90点~ 自信をもっておすすめできる名盤
85点~ 興味があるならぜひ聞いておくべき良盤
80点~ 聞いても損はしない良盤
75点~ 興味があるなら聞いても損はしない
70点~ 興味があるなら聞いてみても悪くはない
~70点 少し期待外れ

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