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【ライブレポ】COMIN' KOBE 16 (カミコベ16) @神戸ワールド記念ホール・神戸国際展示場 (2016.5.7)

COMIN' KOBE 16
@神戸ワールド記念ホール・神戸国際展示場1・2・3号館
2016.5.7

こちらのフェスに参加してきました!



高校の授業があったため、フェスのスタートは10時からだったのですが私が参加できたのは15時半ごろから。

見たバンドは、一部しか見ていないバンドも含めて以下の9バンドでした。

アルカラ (ワールド記念ホール・World ROKKO Stage)
QOOLAND (ワールド記念ホール・World MAYA Stage)
KEYTALK (ワールド記念ホール・World ROKKO Stage)
SUPER BEAVER (ワールド記念ホール・World MAYA Stage)
UNLIMITS (神戸国際展示場1号館・ESP BLACK Stage)
忘れらんねえよ (神戸国際展示場1号館・ESP RED Stage)
キュウソネコカミ (ワールド記念ホール・World ROKKO Stage)
ワタナベフラワー (ワールド記念ホール・World MAYA Stage)
ガガガSP (ワールド記念ホール・World ROKKO Stage)

(フルで見たバンドは太字・目当てだったバンドは赤字で表記)

COMIN' KOBEは、阪神淡路大震災時の感謝をこめたチャリティーを目的とする無料ロックフェス。前身のGOING KOBEから12回目となり、前回からはクラウドファンディングの資金もあり神戸市ポートアイランドにある神戸ワールド記念ホールと神戸国際展示場を会場にしています。

私が会場最寄・市民広場駅に到着したのは15:00ごろ。NAVERまとめになるほど恒例となっているリストバンド交換の長蛇の列ですが、時間もありこの時は待ち時間0でリストバンドを交換することに成功。薄い紙のリストバンドで、汗でボロボロになってしまった人もいるかもしれません。
三ノ宮駅周辺のコインロッカーが全て使用中(恐らくこのフェスが原因)で、学校の大きな荷物を抱えたままだったのですが、現地に到着してみるとクロークが既に受付を終了しているという衝撃のお知らせが。もちろん会場周辺のコインロッカーは全て使用中。非常に焦ったのですが、徒歩20分程度行ったところにあるIKEA神戸に無料のコインロッカーがあると聞き、何とか荷物を置くことが出来ました。IKEA神戸の方、ほんとすいません<m(__)m>

元々の予定では14:30頃に到着して04 Limited Sazabysや夜の本気ダンスが見れればいいなと思っていたのですが、荷物のゴタゴタなどで遅れてしまったためこの二組は諦めることに。
フォーリミは入場規制がかかってた?とか人が多すぎてかなり危ないライブだった?という噂が流れていましたね。
同行者の中でとりあえず1組目に見たいのはKEYTALKだということになったので、それまで目当てもないしワールド記念ホールの1階アリーナエリアで待機することに。
ワールド記念ホールは向かい合う形で最大ステージのWorld ROKKO StageとWorld MAYA Stageが設置され、交互に演奏していきます。せっかちな関西人に合わせるように、絶え間なく演奏を聴くことが出来るようになっています。World ROKKO Stageはこのフェスの最大ステージということで、大きなモニターが両側に設置されているなど巨大なステージです。オールスタンディングの1階アリーナゾーンと座席のある2階スタンドゾーンに分かれていて、自由に出入りが可能です。
神戸国際展示場は1号館~3号館まであり、それぞれに数個のステージが設置されています。こちらはオールスタンディング。出入りは自由です。


アルカラ
ワールド記念ホール・World ROKKO Stage 15:20~

神戸出身の4人組バンド・アルカラ。
見たと言っても、入場した時にはラストの「ミ・ラ・イ・ノ・オ・ト」を演奏し始めるぐらいのタイミング。ほぼ1曲聞いただけです(笑)
しかし演奏力の高さとインパクトの強い演奏、何故か首に赤いタンバリンを嵌めているボーカル稲村のスタイルは印象に残りました。まだCDを借りたこともないのですが、「アブノーマルが足りない」あたりはキャッチーでかなり好きな曲です。またいつかライブで見てみたいバンドですね。

セットリスト
1.アブノーマルが足りない
2.キャッチーを科学する
3.トロピカルおばあちゃん~ばーばばばぁ~
4.愚痴ばっかりのローレロレロ
5.ミ・ラ・イ・ノ・オ・ト


QOOLAND

ワールド記念ホール・World MAYA Stage 15:50~

World ROKKO Stage側から立ち聞きした形。
以前このブログのコメントでオススメされた際に何曲か聴いたこともあり、興味のあったバンドです。
MVでも確認できるようにどの曲でもギターのタッピング奏法を頻繁に用いるのが特徴のバンド。ギターだけでなくベース・ドラムも高いテクニックを魅せてくれます。
恐らくワールド記念ホールのようなアリーナ規模の会場でライブをするのはほぼ無いことだと思うのですが、会場の大きさに負けていない迫力のある演奏でした。ボーカル・平井のボーカルも思ったより爽やかで、特に3曲目「Shining Sherry」はポップな仕上がりで好きですね。

セットリスト
(リハ)ゆとり
1.ドグラマグラ
2.熊とフナムシ
3.Shining Sherry
4.Come Together


KEYTALK
ワールド記念ホール・World ROKKO Stage 16:15~

今日の目当て1組目。
やや勢いが落ちたとはいえ武道館をパンパンにしたバンド、ワールド記念ホールのアリーナエリアはかなりギュウギュウ。私は少し前から待機していたので前から15列目ぐらいの程よい場所で見ることが出来ました。
リハからシングル曲「FLAVOR FLAVOR」、インディーからの人気曲「太陽系リフレイン」を一部のみながら演奏。特に「太陽系リフレイン」は冒頭のサビだけの演奏でしたが、パワフルなサビのメロディーとツインボーカルの歌の掛け合いは高揚感をどんどん煽ります。既に汗をかいてしまうほどの大盛り上がりで本編開始を待ちます。
本編1曲目はいきなり代表曲の「MONSTER DANCE」。もちろん、フロアはすさまじい盛り上がり。合いの手の拍手はもちろん、MVの振り付けまでかなりの観客がマスターしてるところには改めてKEYTALKファンの恐ろしさを感じましたが…ちなみに、ホイッスルなどは同期音で処理していました。そのまま、個人的に聴きたかった「パラレル」、ポップで楽しいインディーズ期からある楽曲「アワーワールド」まで一気に演奏。
自由なプレイを見せるギター・小野武正が中心となると思いきや、それぞれが高い技術を見せてくれた演奏は素晴らしかったですね。手数多く力強いドラム、歌いながらも野太い音がパワフルなベースは想像以上でした。
ツインボーカルの掛け合いが特徴のこのバンド。この日はベースボーカル・首藤の声が調子良さげで、伸びやかに響いていました。逆にギターボーカル・寺中はやや声が出しづらそうでした。
初登場時は食堂のステージで、そこからついにメインステージまでたどり着いたというMCを挟み新曲「HELLO WONDERLAND」、CD音源よりバンドの音が前に出て力強さが増した「YURAMEKI SUMMER」、キャッチーで口ずさみたくなるメロディーの1曲「桜花爛漫」を演奏してライブ終了。
最近聴いていなかったのですが、それでも拍手や合いの手が自然と入れたくなる楽曲のキャッチーさは流石。聴いていて楽しい気分になる楽曲が並び、非常に盛り上がり、個人的にも非常に楽しんだ素晴らしいライブでした。
一時期は「もう追わなくてもいいかな」と思った時期もありましたが、もうしばらくはしっかりチェックしていきたいなと思いましたね。
ただ、こうやってライブで聴いても近年の曲より「パラレル」以前の過去曲の方が良い曲だなと思ったのは事実。今後の楽曲には期待したいところですが…

セットリスト
(リハ)1.FLAVOR FLAVOR(途中まで) 2.太陽系リフレイン(頭サビだけ)
1.MONSTER DANCE
2.パラレル
3.アワーワールド
4.HELLO WANDERLAND
5.YURAMEKI SUMMER
6.桜花爛漫


SUPER BEAVER
ワールド記念ホール・World MAYA Stage 16:45~

同行者の1人が「忘れらんねえよは絶対に見たい」といい、KEYTALK以降有名バンドが続くこともありワールド記念ホールのアリーナエリアは大混雑していたため、SUPER BEAVERは移動しながらの観覧。本編2曲目「証明」の途中あたりまで聴いた形になります。
以前一度対バンライブで見たことがあり
【ライブレポ】「ツレ伝ツアー2016」忘れらんねえよ・SUPER BEAVER@梅田Club QUATTRO(2016.1.24)
、その時から約半年。その間にZepp Divercityワンマンをソールドアウトさせるなど、バンドの状況は一変し今やブレイクが期待されるバンドに。
ライブパフォーマンスも前回見たときより格段に良くなっていました。大きな会場に似合うスケールの大きなサウンド、そしてボーカル渋谷の声も一段と伸びやかに。特にギターの自己主張がしっかり前に出てきていて、成長を感じさせました。
曲の間奏中まで喋っていたのも今回は無く、歌を集中して聴くことが出来ました。
直近の新曲「青い春」は
スケールの大きなメロディーが特に大きなアリーナに似合う楽曲。今回の機会に聴けて良かったです。
一気に人気を獲得したのも納得のライブ。6月のニューアルバムリリースが非常に楽しみですね。

セットリスト
(リハ)東京流星群
1.青い春
2.証明
3.ありがとう


UNLIMITS
神戸国際展示場1号館・ESP BLACK Stage 16:50~

全く知らなかったバンド。忘れらんねえよの待機中に、3曲目から聴き始めた感じです。
男女混声バンドで、ボーカルが女性。
ボーカルの声が赤い公園にとても似てるなぁという感じ。
メロディーも良く、これからは頭の片隅に名前を置いておこうかなと思いました。
ただ、予定にはなかった1曲を最後に追加して演奏したのはないですね。かなり時間をオーバーしていました。

セットリスト
1.クローバー
2.月アカリサイレース
3.さよならバタフライ
4.ハロー
5.パズル


忘れらんねえよ
神戸国際展示場1号館・ESP RED Stage 17:15~

今日のお目当てのバンドその2。意外にもカミコベ初登場。
UNLIMITSのライブ中からステージ上に出てきて、自分でマイクスタンドを調節したり(笑)準備万端。
リハでも、「バンドやろうぜ」(Mステいじりは水曜日のカンパネラでした)をきっちり演奏してくれ、さらには「Cから始まるABC」のサビを演奏してガッツリ盛り上げ、いったん袖に。
そして本編開始、ハンドマイクを持ち柴田・梅津、サポートドラムのマシータが入場し、「相武紗季」「別れろ!」というコールアンドレスポンスをして(笑)ライブスタート。
1曲目の力強い「この街には君がいない」からグッと盛り上がり、2曲目は「体内ラブ」で明るく盛り上がる。リリース時グッとレベルが向上したギターがいいですね。
3曲目の「ばかばっか」のサビは凄まじい盛り上がりで、ダイバーも出ていたようです。曲の雰囲気に合っているかは疑問ですが…そんな曲の感想では、最近のライブではいつもやっている客の上を通ってビールを買いに行くパフォーマンスが。この日はカミコベということでビール+募金を。後日めざましテレビでも放送されていましたね。
MCパートでは、熊本と神戸を重ねた話。めずらしく真剣な話に聴き入っていたら、高良健吾・橋本愛と共に登壇したイベントがテレビで放送された際、右端にいた柴田の左で映像が切られていたなんて話も(笑)
「こういう時こそ楽しくしたい・いい歌を届けるしかない」という言葉が響きました。
そして、言うまでもなく名曲な「この高鳴りをなんと呼ぶ」。メロディーが力強く素晴らしい楽曲。この日は柴田の声の調子も良くて、より胸に響きました。
腕を左右に振る「忘れらんねえよ」では最後全員で大合唱。素晴らしい光景でライブ終了。
短い時間で、ビールパフォーマンスなどもありつつ、忘れらんねえよらしさを凝縮した素晴らしいライブでした。盛り上がれるし、楽しいし、面白いし、歌の良さも味わえましたね。
Zeppワンマン、完売するといいですね。

セットリスト
(リハ)1.バンドやろうぜ 2.Cから始まるABC(サビだけ)
1.この街には君がいない
2.体内ラブ
3.ばかばっか
MC
4.この高鳴りをなんと呼ぶ
5.忘れらんねえよ


キュウソネコカミ
ワールド記念ホール・World ROKKO Stage 18:05

忘れらんねえよのライブ終了後すぐに移動しましたが、会場への長蛇の入場列(スタンドは規制されていました)を抜けてアリーナに入るとリハの「MEGA SHAKE IT!」を演奏中。ハウスミュージックのパートからの転換は生で聴くと「サビが来るぞ!」という期待感を感じますね。客入りはギッシリ、そして盛り上がりもクライマックスということで最高潮。
ライブ本編はパワフルな「ウィーアーインディーズバンド」から畳み掛ける「ビビった」、そしてかつての代表曲で聴きたかった人も多いであろう「DQNなりたい、40代で死にたい」の3曲で盛り上げる。飛び道具的なシンセがいることで音の盛り上げる力は普通のバンドに比べて倍増しているようにも聞こえ、「DQNなりたい、40代で死にたい」でのお客さんの上に立つパフォーマンスやダブルボーカルの掛け合いはさらに盛り上げていました。「この曲は8分計算してる」というコメントには驚きましたけど(笑)
近所の西宮出身ということでこのフェスに対する思いを話したのち、「人生の主役になることを諦めては駄目だよ」というメッセージを語り、メンバーに無理を言って今日初披露するという新曲を披露。ロックチューンなのですがメロディーを聴かせる側面が強く、既存曲では「泣くな親父」に近いでしょうか。好感触でしたよ。
最後は「ハッピーポンコツ」で感情的にも、盛り上がり的にも大団円を迎えてライブ終了。
さすが"Mステ出演バンド"だけあって、アリーナもスタンドも凄まじい人、そしてライブの出来もレベルが違う盛り上がりでした。後半2曲、大騒ぎせず聴かせるタイプの曲で締めたのはある種の賭けだとは思うのですが、十分メロディーを聴かせるバンドとしても高いクオリティにあるので、良い試みだったと思います。ただどうしても消化不良感は残りますが…

セットリスト
(リハ)1.MEGA SHAKE IT!
1.ウィーアーインディーズバンド
2.ビビった
3.DQNなりたい、40代で死にたい
4.新曲
5.ハッピーポンコツ


ワタナベフラワー
ワールド記念ホール・World MAYA Stage 18:35~

神戸を基盤に活動するバンド。個人的には完全に初めてのバンド。カミコベ皆勤賞の2バンドのうちの1つです。
キュウソネコカミの後の出番ということで退場していく人が目立ち、本人たちもその状況を自虐して「ここだけは僕たちに頑張れ!といってほしいです」というコメントで笑わせていました。
前半は賑やかなステージと撮影タイムなどで盛り上げつつ、松原さんへの熱い想いのMCの後に歌われた「一生懸命はやめられない」は想いのこもった素晴らしい曲でした。

セットリスト
1.神戸へおいで
2.ゴーゴーレッツエンジョイサマー
3.わーい
4.一生懸命はやめられない


ガガガSP
ワールド記念ホール・World ROKKO Stage 19:00~

カミコベの象徴ともいえるガガガSP。12年連続皆勤賞でなおかつ大トリ。
コサック前田の想いのこもった語りと青春パンクらしい熱い演奏(音も大きく、ライブ終了後はしばらく耳が聞こえづらかったですが…)、ボーカルよりも観客の歌声の方が大きいのでは?と思う大合唱とアリーナで飛び交うダイブ。
「音楽の原点は野球の応援歌にあると思う」や「小沢健二の『さよならなんて云えないよ』が好きだ」といった音楽を始めるキッカケになったことを話し、「人生の最盛期はもう過ぎたと思っているかもしれないが、まだまだこれから来るんじゃないかと思っている」といったコメントが印象に残っています。
2曲演奏したあと、このフェスを主催している松原氏をステージに迎えます。観客席には横断幕が掲げられます。松原氏は大病を患っており、それに対する熱い思いをコサック前田が語り、号泣&熱い抱擁を交わすシーンも。
オリックスの応援歌で個人的にも馴染みの深い「つなひき帝国」や「線香花火」、「死ぬまで生きてやろうじゃないか」と客席を煽って歌われた「晩秋」を歌って本編終了。
アンコールでは、ワタナベフラワーのメンバーなど他の出演者も大勢ステージに上がり、文字通り大団円の光景が広がるなか、これまたソフトバンクの応援歌で個人的に馴染みのある「弱男」、言うまでもなく知っている「にんげんっていいな」で大盛り上がりして終了。最後全員捌けたあと、もう一度松原氏がステージに登場し感謝のメッセージを述べていました。
ラストにふさわしい、熱い熱い盛り上がりのステージでした。カミコベというフェスの素晴らしさを見た気がします。

セットリスト
(リハ)素晴らしき人生
1.青春時代
2.卒業
3.つなひき帝国
4.線香花火
5.晩秋

EN-1.弱男
EN-2.にんげんっていいな(ガガガDX)


途中からの参加となってしまったのが残念だったのですが、非常に楽しく、また盛り上がりがすごかったライブでした。出演者それぞれのこのフェスに懸ける強い想いも感じられました。
実行委員長の松原さんの大病や会場の問題など、フェスの存続が危ぶまれる事態も多いのですが、これからも続いていて欲しいフェスだと思いました。


2016.5.8 22:20:15 初版更新
2016.5.15 17:57:55 最終版更新
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コメント

[C30]

QOOLANDはこのセットリストの中ではドグラマグラが1番好きです
Shining Sherryは最新アルバムの中では1番好きではない曲です
やっぱりこのバンドはドラムとベースがガチャガチャ鳴ってナンボだと思ってます

[C33] Re: タイトルなし

コメントありがとうございます!
管理人のoumiziです。

ドラム・ベースガチャガチャはこの時の広い会場には合わなかったと思うのですよね。
Shining Sherry、確かに個性がない気がしますが売れるにはこういう曲も大事だと思いますね。
また、この曲は音源で聴くよりライブで聴いた方がいい曲のような気もします。
YoutubeにLIVEバージョンがアップされているので是非ご覧ください。
https://www.youtube.com/watch?v=Da6y5ZgtwtA
  • 2016-06-24 20:48
  • oumizi
  • URL
  • 編集

[C34]

必要なんですけどまあ好みではないですね
ボーカルのケロケロ感が抜けてライブの方がいいです
後やっぱりいいドラマーですね
話題に挙げてない曲だと最新作では「ある事無い事」「Today Today Today & Yesterday」
古い曲だと「白夜行」「膝を割らないうちに」が特に好きです

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