Entries

【ライブレポ】back number tour 2016 ミラーボールとシャンデリア @高松 レクザムホール(2016.4.3)

back number tour 2016
ミラーボールとシャンデリア
@高松 レクザムホール
2016.4.3

back number

このライブに参戦してきました!!



back numberのアルバムツアー、どうしても参加したいということで色々申し込んだのですが、結局関西は全部外し(城ホール含め!)当たったのは高松のみ。ということで春休みを生かして高松まで遠征してきました!



会場は高松 レクザムホール。ライブの2日前にアルファあなぶきホールから改名したばかりの会場です。キャパは約2000人。高松駅からは徒歩10分弱。標準的なホールですね。

開演前の物販ブースの様子。
列は長く伸びていましたが、レジが6つあったこともあり15分ほどで買うことができました。



会場近くにはツアーの機材を運んでいるツアートラックが置かれていました。
写真を撮る人の列が出来ていましたよ。



開場 17:15

今回の座席は3階席、左端。このホールは2階・3階が比較的高い位置にあり、立ち上がると結構怖いぐらいの高さです。



この先の内容、特にMCなどは私の記憶に頼って書いているため間違いを含んでいる可能性が多々あります。ご了承ください。
また、ネタバレ注意です!!






開演 18:00
実際は15分ほど押して18:15頃スタート。


暗幕が垂らされたステージ。ピアノ主体の洒落たSEが流れ、暗幕の内側からミラーボールによるキラキラした照明が照らされる。
突然、暗幕にバックライトで照らされたメンバーのシルエットが浮かび、大きな歓声が上がる。幕がゆっくり上に上がってライブスタート。
いつも通り、メンバー3人に加えてキーボード、ギター、ギターコーラスのサポートを加えた6人編成。
依与吏は黒のジャケットに紺のインナー、和也は白いロングTシャツ、寿はデニム地のシャツだったかな?
ステージには楽器・機材の他、床の一番手前にback numberというロゴが書かれ、またバックには宮殿の柱のようなモニュメントが5本ほど並べられていました。(これは途中で少し変化します。)
照明は、普通のピンライトやレーザービームのほか、バックのキラキラしたイルミネーションと上から垂れ下がっているミラーボールがありました。近代的なレーザービームによる照明が綺麗でしたね。

1.Liar
1曲目は疾走感あふれるダークな「Liar」。お客さんは激しい演奏に聴き入るような感じでした。特に楽曲を下から支えるベースがカッコ良かったです。
2.泡と羊
ポップに明るく盛り上がる、シンプルなアップテンポナンバー。アウトロでビブラートをかけようとギターを大きく揺らす依与吏さんの姿が印象的でした。
3.青い春
まさかの2回連続ツアーの3曲目。寿のハイハット&4カウントからイントロへ。さすが人気曲、イントロで歓声が起きていました。やっぱりこの曲はカッコいいですね。サビ前のキメ、特にラスサビ前の転調するところがカッコいいです。
ただ、この曲の時は裏声に逃げる場面が多く、やはり調子が悪いのかなと不安になりましたね。

ノンストップで演奏した冒頭のロックナンバー3曲、ダーク→明るい→ダークと曲の雰囲気が大きく違う楽曲で聴いている方が振り回される感じでした。
3曲通じて、リズムを支えつつ手数多く盛り上げるドラムが力強かったです。

依「まだまだ元気あるみたいだね。もう1曲踊ろうか、SISTER。」

4.SISTER
アコギとエレキギターの絡みあいがカッコいい、盛り上がるナンバー。
この前にライブで見たときはぎこちなさも感じましたが、この日は完全に自分たちのものにしていて、しっかり弾きこなしました。


依「どうもー、僕たちがback numberです。
先日はご迷惑をおかけしました…ってなんでこんなに反応無いの?四国の人たちは器大きいの?(笑)借りてたCDを「割っちゃったんだけど…」って返しに行っても、「そんなの貸してたっけ?」っていうタイプでしょ(笑)
今日の3階席は高いね。スフィンクスに例えると首と手みたいだね。2階席はスフィンクスの胴体で、1階席は砂漠です(笑)
今日は最後までよろしく。僕らの曲の中で一番タイトルの長い曲をやります。」


5.僕は君の事が好きだけど君は僕を別に好きじゃないみたい
CD音源通り、打ち込みドラムと生音ドラムが重なって生まれる軽やかかつ前向きなグループが心地いい1曲。ライブでも、手拍子が似合うポップな1曲でした。
≪ミニドラムソロ≫
「いつか忘れてしまっても」のリズムに合わせた、1分弱ぐらいのドラムソロ。
前の曲の明るい雰囲気から、一気にライブ会場の雰囲気を変えていました。
ドラムソロ中に他のメンバーは楽器を持ち替え。
6.いつか忘れてしまっても
ドラムソロから流れるようにスタート。
ベースが支えるAメロ、想像以上に手数の多いドラムで盛り上げるサビとメリハリがついた演奏がより歌声を盛り立てていました。
歌声もこのあたりから本来の調子を取り戻したようで、伸びやかに歌ってました。
7.思い出せなくなるその日まで
冒頭のギターで一気に雰囲気を一転させる、失恋バラード。
悲しみがあふれるような歌声、そしてそれにマッチする湿っぽい演奏が心に響きます。
スリリングな間奏から演奏が止まり、沈黙の中歌いだした「たとえばあなたといた日々を~」という歌声は鳥肌ものでした。
8.君がドアを閉めた後
イントロ前にギター(依与吏)とピアニカのみの伴奏で「君が帰ってきたらいいのに」×4と歌う新パート(新しいメロディー)が追加。まったく違うメロディーで新曲かな?と思ったらピア二カイントロのこの曲でした。
1番は依与吏のギターとピア二カ、サビからは壮太さんのアコギが加わるというミニマムな編成。ノスタルジックな中に切なさを感じる歌声が響きました。

バラードの流れで静まりかえった会場。その流れを受け継ぐことなく、ゆるーいMCへ。

依「よいしょー、って最近口癖になってきてるんだよねー、これ嫌なんだよね…(笑)
僕たちは群馬のバンドで、ここは香川で…群馬に行ったことあるって人いる?」
客「ないー(笑)」
依「笑いながら無いっていうのやめてもらえるかな(笑)
香川というと、うどんだね。今日は楽屋にうどんが!日の出製麺所っていうところが来てくれているらしくて、モンバスに出てるときに飲んでる状態で食べたことはあるけど、シラフの状態で食べても美味しい!!素面で(笑)こんなに美味しい食べ物だとは、ビックリした!香川の人は毎日こんなに美味しいもの食べてるの?」
客「うん!」
依「なんか上から目線(笑)
でもこういうなにかキャッチーなものがある県って羨ましいんだよね。
群馬県は現状ぐんまちゃんしかないから非常に厳しい戦いを強いられてます(笑)」

依「今回のツアーでライブが初めてだって人も多いと思うんだけど、曲に合わせて手拍子したり、体揺らしたり。要するにみんなで楽しく騒ごうってことだから。次の曲は手拍子かな~」
会場手拍子
「それじゃノリ合わないわ、出だしはこっちにやらせて(笑)
サイレンやります。」
9.サイレン
MCからすぐにイントロに入ってビックリ(笑)
ここからは一気に盛り上がるゾーンに入ります。
この曲はギター主体の激しい演奏と力強いメロディーに乗っかる失恋の歌詞の切なさが一層際立つ。パワフルな曲です。ラスサビ前のキメはカッコ良かったです。
アウトロから次の曲に流れていくと思ったら依与吏の「ありがとう。」でいったん音が止まる。

10.ミラーボールとシンデレラ
この曲からセットが変化し、両端の柱が回転してピカピカ光るように。天井からミラーボールも降りてきました。
ツアータイトルにもなっているこの曲。これまでにない曲調でライブバージョンが楽しみになる楽曲でした。
ライブで聴くと、ベースのグルーブ感がより強く感じられ踊りたくなると共に、ライブアレンジとしてピアノの音がふんだんに盛り込まれ洒落た雰囲気も感じさせる楽曲でした。
11.MOTTO
ミラーボールつながりでこの曲。
間奏のベースソロがやはりカッコいい、疾走感あふれる楽曲でした。
12.半透明人間
定番と思わせておいて、ラジオで「封印していた」と語っていた通り2015年は一度も演奏されておらず、このツアーが久々の披露となる楽曲。個人的にも待望の楽曲で今回一番聴けてうれしかったです。
やはり盛り上がるこの曲、でももっと盛り上がる曲が増えたからか、少し落ち着いたテンポのようにも感じました。ドラムによる土台がしっかりしてきたからかな?
この曲のコーラス・ハモリは美しく、よりボーカルを引き立てていて好きです。


和「こんばんはー、back numberのライブへようこそ!ベースの小島和也です。
今回のツアーでは出来るだけライブの前にどこかに観光にいこうと思っていて。1人で回っていたんだけど、ここ最近からギターのあっきーさんと回るようになりました!」
依「初めての友達?良かったねー。よかったら良き友達との関係の作り方を教えてあげようか?」
和「初めての友達じゃないし、教えてくれなくて良いよ!」
依「そうなの?友達には自分から積極的にいかないとね。お返ししまーす」
和「どんな空気で返してるんだよ!
で、昨日は丸亀城に行ってきました!雨予報だったけど天気も晴れて、桜も満開で、大満足でした!
そのあとJRに乗って高松まで戻って、高松城へ行ってきました。充実の1日でした!」

寿「どうもー、back numberのドラム寿です~。どうしても、香川というとうどんの話になっちゃうよね。」
依「(話をさえぎり)どうして寿のしゃべり方はふてぶてしいの?」
寿「人間、久しぶりに口を開くとみんなこうなるんだよ!(笑)
これからもドラムで、ドンドンドコドコバシーっと想いを伝えていくんで最後までよろしく!」

依「幸せって言うのは人気者だよね。みんなが欲しがるから、売り切れとか当たりとかハズレとかがあるわけで。
どの人と付き合えば正解か、幸せになれるのか目に見えれば良いのに、見えないから難しい。
そういう中、厳しい状況になった男女の歌を歌います。」
13.助演女優症2

MCから入った歌始まりの曲。
ライブだとより重い空気に包まれ、不倫という重たい行為を表現しているように感じました。
14.東京の夕焼け
アルバムの曲順通り。ノスタルジックな、アコギの音色が印象的なミディアムナンバー。
15.ヒロイン
依与吏がアコギに持ち替え、予想通り鉄琴イントロから始まるこの曲。
装飾音多めのアレンジだが、ライブではベースの高音リフが光る楽曲。サビのメロディーの力強さはさすがヒット曲って感じでしたね。
16.クリスマスソング
イントロから歓声が沸いた現状の代表曲。
ライブでは、ヒロインがベースの曲だとしたら、この曲はドラムの曲。力強く盛り上げていく様子がパワフルで、この曲の力強さを表現しています。
歌声の調子もこの曲が今日一番良く、伸びやかに歌っていたのが印象的でした。

ギターの持ち替えなどが終わり明るくなると何故か痛がる依与吏。
依「いってー。
ギターを取ろうと思ったらタマにぶつけたー」(会場爆笑)
「これはバンドやって来たなかで3番目ぐらいにダサいな。日頃から大切に扱ってきたのに、ギターからの酷い仕打ちだ。
こういうときどうせお前らハッシュタグつけるんだろ?なんてつけるんだよ!」
客「依与吏さんのミラーボール」(爆笑)
和「ただの下ネタじゃんww」

依「こういう人が作ってるんだから、そりゃあーいう感じの曲になりますよね。さっきのことは忘れてください。ムリか(笑)
80曲ぐらい作ってきて、ライブであれもやりたい、これもやりたいってなるんだけど、僕たちロボットじゃないから80曲やろうと思ったら32曲目ぐらいで喉がポロっと落ちると思うんだよ、そうなったらライブじゃなくてホラーじゃん?(笑)だから頑張って選んで来ました。お気に入りの曲があれば嬉しいです。
残り3曲です。はじまりはじまり、はしません。コードも覚えてません。反省線急行自宅行き、はさっき教えてもらって出だしだけ弾けるよ」
といい、「ジャカジャーン最初から」の部分だけ弾き語り
依「ワンの方の助演女優症もギターソロの出だしだけ」
といい、4音ぐらい弾く
依「ということで次の曲いきます。アルバムに入ってない曲です。」

17.Hey!Brother!
曲前、ドラムだけのパートが4小節程度追加されて手拍子をあおる。
「クリスマスソング」のカップリング、でもインタビューで「ライブでやりたい曲」と語っていたので今回のツアーではやるだろうなと思っていました。今回しかやらない可能性も高そうですが…
軽やかなアップテンポナンバー、ギターの爽やかな音と跳ねるようなリズムが気持ちよかったです。ラストの叫びが一番の聴きどころですね。
18.高嶺の花子さん
ここまで出てこず、今回のツアーはやらないのかな?と思ったらフェスでよくあるラス前の位置でこの曲。
ライブアレンジのスローなイントロから歓声が沸き、最後まで盛り上がる楽曲です。
この曲のボーカルも絶好調で、最後の「なるわけないか~~」でアウトロのギターソロギリギリまで声を伸ばしていたのが印象的でした。
「また帰ってきます。スーパースターになったら!!」
19.スーパースターになったら
当然ラストはこの曲。大盛り上がりで、ラスサビの「スーパースターになったら~」という部分の合唱もかなり大きかったですね。
アウトロでは「ありがとう、お前ら愛してるぞー!!」という定番のフレーズも。

アンコールがあるからか、いつも通りサクッと退場。

アンコール
メンバー&サポート、グッズのTシャツに着替えて登場。

依「もう何曲かやらせてください。アップルパイという曲を。」
1.アップルパイ
ポップで軽やかなリズムが心地いいナンバー。
アンコール明けにバッチリ合っている楽曲でした。この曲が好きな人も多いのか結構盛り上がってましたね。

依「今の最後の和也ダサかったねー、間違えてたでしょww」
依与吏にイジられ、ドラム台のはしっこにしゃがみこむ和也。
依与吏にもう一回、もう一回と手で懇願して、ベースだけ最後の方のパートを弾く→徐々に他の楽器も加わっていき、ボーカル抜きのスタジオ練習みたいに→客席大盛り上がり
キチンとミスなく弾ききり満足げな和也
依「いや、なんの時間だよ!お客さんもイェー!じゃないよ!」
急に寿がドラムと歌だけでアップルパイのサビを歌い出す→お客さんさらに大盛り上がり
依「ダメだよ!寿は普通に歌うこと=ハプニングなんだから!」

メンバー紹介
サポートのキーボード・村田さん、ギターのアッキーさん、ギターの壮太さんは依与吏さんが紹介。
ベース・小島和也、ドラム・栗原寿、ギターボーカル・清水依与吏は自分で紹介。

依「高松にはわりと昔から来てて、昨日高松DIMEっていう昔お世話になっていたライブハウスに行ってきて。そうしたら店長はいなかったんだけど、代わりに、寿が入る前ぐらいに対バンしたスリーピングドッグ(?)ってバンドの女の子が働いてて。」
依与吏・和也でひとしきり昔話で盛り上がる。時々「これむっちゃ内輪話だよね、大丈夫?」と気にしながら(笑)
その女の子もライブに来ていることがわかり、さらに盛り上がる。
依「そのとき、DIMEのとなりにある楽器店で奥の方にあったタンバリンを買ったんだ。」
片付けられていたタンバリンを持ってきてもらう。
依「このタンバリンはね、…(熱っぽくそのタンバリンについて語る)」
和「いよりさーん、お客さん置いてけぼりになってないかなー」
寿「ギター持ってきてー!」
依「まさかドラムにギター持ってきてって言われるとは思わなかったなぁ(笑)」

依「で、その女の子と話してて思ったんだけど、俺は昔となんにも変わってないなと思って。これからも、自分たちが良いと思える楽曲を、歌詞を、作っていこうと思っているので、よろしくお願いします。」

2.手紙
依与吏がアコギに持ち替え、予想通りのこの楽曲。
間奏からCメロに向かっていくところのメロディーの壮大さに包み込まれるように、感動的な空気を作っていました。

依「今日は日曜日だから、いろんな誘惑があったと思うんだ。そんな中で、僕たちを選んでここにきてくれた皆さん、本当にどうもありがとう。
僕たちはここでしたい!って言っただけで、みんなが来てくれなかったらライブは成立しないからね。
あと、裏方と呼ばれるスタッフの皆さんも本当にどうもありがとうございます。皆さんのおかげで今日のライブも成立しています。
最後の最後です。そのドレスちょっと待った!」
3.そのドレスちょっと待った
最後は踊れる明るい曲、ということでこれか「海岸通り」だと思っていたらこっちでした。
普段ならゆっくり、名残惜しそうに演奏される最後のギターフレーズが、今回は割とさくっと終わった印象。

最後にメンバー・サポート6人でステージの中央にたち、依与吏の地声での「たのしかったです、ありがとう!」という挨拶と共にお辞儀をして、ライブ終了。

終演 20:45


今のback numberを見事に表現する、素晴らしいライブでした。
アルバムツアーということでアルバム「シャンデリア」からは全ての曲を披露。(実はback numberのアルバムツアーでアルバムの曲が全曲披露されるのはこれが初!!)過去曲はライブ定番曲を中心に、時期の偏りがないようまんべんなく選ばれていました。
前回ツアーとの被りも少なく、追加公演だけでやっていた「SISTER」を入れても9曲。カップリング・アルバム曲でも手を抜かないback numberならではのことです。
序盤、特に始め3曲は盛り上がりに欠けるかな?という所もありましたが中盤以降はしっかり盛り上がっていましたし、グダグダユルユルのMCが多かったのも楽しかったですし、いいライブでした。

新曲「僕の名前を」を含め、アリーナ公演ではこのセットリストがどう変化するのかも楽しみですね。
「花束」も入ってきそうですよね。

関連記事
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

Appendix

カウンター

2015/9/21~のカウンターです。

プロフィール

oumizi

Author:oumizi
音楽レビューをしていこうと思っています。
このブログの詳しい説明はこちら
私のプロフィールはこちら

アルバム全体での点数評価について
95点~ 1年に1枚あるかどうかの名盤
90点~ 自信をもっておすすめできる名盤
85点~ 興味があるならぜひ聞いておくべき良盤
80点~ 聞いても損はしない良盤
75点~ 興味があるなら聞いても損はしない
70点~ 興味があるなら聞いてみても悪くはない
~70点 少し期待外れ

記事のジャケット写真をクリックするとAmazonの該当ページに飛びます。
相互リンク募集中!コメントでお知らせください。

人気ブログランキング

応援クリックお願いします!

ブログ村

支援クリックお願いします!

検索フォーム

QRコード

QR

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる