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M-1グランプリ2017・決勝進出者発表

お笑いブログ感がスゴいですね。また音楽ネタも投稿するのでお待ちください。
昨日夜、M-1グランプリ2017の決勝進出者9組(昨年8組より1組増)が発表されました!

かまいたち
カミナリ(2)
さや香
ジャルジャル(3)
とろサーモン
マヂカルラブリー
ミキ
ゆにばーす
和牛(3)
<括弧内は出場回数、特記無しは初出場>
<よしもと東京5、よしもと大阪4、グレープカンパニー1>

こんな9組になりました。
それぞれ2015、2016で取り逃した印象もあるジャルジャル、和牛はしっかり仕上げてきた様子。どちらも優勝だけを狙ってくるだろうが、これまでの自分達を越えられるか?というのが不安。特に和牛は今年は去年の"ドライブデート"レベルまでは仕上がってないような。
カミナリは正直意外。結果としては唯一の非よしもと。今年こそ上沼の壁を越えて評価を得られるのか。叩き漫才のフォーマットは確かに面白いが、"型"系の漫才は2年連続だと評価を下げる傾向にあるだけにどうなるだろう。

残り6組は初出場。とはいえ、既に知られたコンビは多い。
かまいたちはKOC優勝の勢いのままに上がってきた。今日の準決勝もイチウケとの噂もあり、優勝候補の一角に躍り出たのでは。
とろサーモン、マヂカルラブリーは例年決勝に来ると言われ続けていたコンビが満を持しての登場。とろサーモンはラストイヤー。お笑い好きにはお馴染みだが、どちらもセンスで勝負するタイプで変わった漫才をするので、テレビでどう映り、どう評価されるか。ホームランか、三振か、だと思う。
ミキは去年から注目されていた若手兄弟漫才。昨年の敗者復活2位を経て、ストレートで決勝進出。3回戦あたりでは調子が悪かったらしいが、グングンと仕上げてきたようだ。1年経ち、全国的にも既に「バレてる」だけに、強いネタで持ち前の爆発力を発揮できれば。
ゆにばーすは今年ネタを作りまくって仕上がっていると言われていた東京の男女コンビ。川瀬名人のキャラでゴッドタンでも注目を集めているが、独特の空気がテレビでも伝わるか。にゃんこスターの例を考えると追い風が吹いてる気がする。
さや香は「新しい波24」での「強い気持ち」ネタは知っているが、今大会唯一のダークホースと言える。大阪の若手コンビ。ツッコミの爆発力が凄まじいだけに、一気にいくか。楽しみ。

敗者組は敗者復活戦へ回る。
スーパーマラドーナの敗退は衝撃。元々の実力もあり、ネタの本数を重ねて仕上げ、評判もかなり良かっただけに…運営が敗者復活からの決勝を見込んでいるとしたら残念だが。
昨年決勝のハライチ、さらば青春の光、相席スタートも十分面白い漫才を仕上げてきていたようだが、9組には入らなかった。敗者復活はこの5組が上位に来そう。
相変わらずの斜め目線のニューヨーク、コントスタイルのアイロンヘッド、準決勝ではガチガチだったらしい霜降り明星あたりも楽しみ。テレビの人気も考えると、三四郎が敗者復活で上がってくるかも。

この9組と敗者復活1組の10組で、12月3日18:54~、テレ朝系列で決勝戦。とにかく、期待。

ファミリーレストラン20周年大大大感謝祭@野洲文化ホール大ホール (2017.11.11)

ファミリーレストラン20周年大大大感謝祭
~みんなホンマにいらっしゃっせー!~
@野洲文化ホール大ホール
2017.11.11
ファミリーレストラン/野性爆弾/千鳥/NON STYLE/ギャロップ
スマイル/タナからイケダ/山田スタジアム/ヒガシ逢ウサカ/モンスーン

このライブを見てきました。



滋賀県住みます芸人・ファミリーレストランの結成20周年(正確にはNSC卒業のデビュー後?)を記念した、野洲文化ホール大ホールでのイベント。
普段は毎月単独でファミレスライブを野洲文化ホール小ホール(キャパ100人)を開催しているのですが、今回はなんと整地NGKを越える1000人キャパの大ホールで開催、しかも完売。豪華ゲストを招いたビッグイベントとなりました。


開演前には、ホール入り口のロビーで「シャッセパーク」という物販・飲食ブースが開催。
野洲市長やどうたくくんが来ての開会式も行っていました。


14:30 開場

一般的、やや古めのホールといった会場。にしても広い。お笑いのお客さんでこれだけ埋まったか…圧巻です。
チビッ子含む家族連れ多め、老若男女かなり幅広い観客層でした。ファミレスのファン層はやや高めの年代だったから、ノンスタ千鳥効果で若者が集まったのかな。

15:00 開場
「滋賀で一番のDJ」仙石幸一による呼び込みで客席の中からタキシード姿のファミレス登場、大スターの様相。
オープニングアクトとしてテーブルクロス引き、と思わせての「いらっしゃっせー」でライブスタート。

ファミリーレストラン「漫才/滋賀でドラマ作る・びわ湖5」
漫才Loversの時のネタ。漫才Loversでカットされたらしい「奈良よりは上」のボケも。
ご当地ネタも盛り込みつつ面白い。個人的には後半の戦隊よりも前半のドラマの方が好きなんだけど…

ヒガシ逢ウサカ「コント/受験勉強」
今井が滋賀出身で、親族18人を呼んだそう。「爆笑ドラゴン」の時の机の上で寝てしまう受験生のネタ。頭ゴツンが痛そうだけど、バカバカしくもしっかり練られていて面白かった。ダルマに向かうところとか狂った要素もあるけど、意外と子供にもウケてた。

モンスーン「漫才/ドライブデート」
クマが出る、という超展開。

タナからイケダ「漫才/ヤンキー漫画に憧れて」
今年のM-1・3回戦のネタらしい。「リボンのヤンキー漫画」というフレーズがスゴいツボにハマってしまった。やっぱり手堅いし平均値が高いと思う。

スマイル「漫才/ことわざ」
こちらも今年のM-1・3回戦のネタ。噂通り仕上がってる。物凄くポップにした銀シャリといった感じで、今日の客層ともバッチリマッチ、テレビの人気者への待ってました感もあって大ウケ。"バカにしたことわざ"の畳み掛けが見事でした。

ここまで前半ネタコーナー。1コンビの持ち時間も長く、それぞれのコンビの鉄板のツカミも見れて楽しかったです。

ユニットコント「ギャグバー」
マスターのシモバヤシがギャグで悩みを解決する、という設定で進めていく長尺コント。ここまでにネタを披露したコンビが順番に出てきて、最後に「イナズマロックフェスにも出てくれない」ひこにゃんも登場!
ギャグ以外はシモバヤシが話せないという設定なので、ハラダが出てくるゲストとトークして頑張って繋いでました。

お祝いVTR①
サバンナ・シャンプーハット・メッセンジャー・10-FEET。

ファミリーレストラン「漫才/滋賀県で例える・滋賀LOVER」
大阪LOVERの替え歌。

ここで休憩。45分の予定だったが、かなり短縮してたかな。
シモバヤシの和太鼓で後半スタート。

ギャロップ「漫才/運動会の参観に行きたい」
子供の運動会に行きたいという林に、毛利が「ハゲじゃダメ」と言い、変な解決策を提案していく。
相変わらずハゲ一本だけど面白いなぁ。しゃべりだけで通すのがカッコ良い。

NON STYLE「漫才/仮面ライダーになる」
出てきた時の歓声がエグい。そしてずっと笑いっぱなし。10分間全力で、石田さんは「かかってこい」を何回全力で言うんだよってw
「(仮面ライダーのバイクは)私有地走るから大丈夫」って井上のツッコミが好きだったなぁ。

千鳥「漫才/寿司屋」
こっちも出てきた時の黄色い歓声。そして「寿司屋になりたい」といった時にも歓声。見に来ている人がネタの概要を分かってる様子なんだけど、それでも面白いし爆笑。
「羽生の金」「浅田真央のスケート靴」ってなんだよw

野性爆弾「爆弾コント/海に行く」
オチが「チンコを鎌で切る」って、もうムチャクチャ。
後ろの子供が「何だったの?」って言ってたけど、説明できないよ…

ファミリーレストラン「漫才/鳥人間コンテスト」
琵琶湖でやってる鳥人間に出たい。

ファミレスごきげんトーク(サイコロトーク)
ギャロップ・ノンスタ・千鳥・野爆というテレビで見るような豪華メンツを仕切るファミリーレストラン。自分も前に動きながら説明をする明石家さんまスタイルのシモバヤシさん。
そして「ファミレスとの思い出が浮かばない」と文句を言うノンスタ・千鳥、そして代わりに発表される野爆ろっしー・ギャロップ林のエピソードw

ゲームコーナー(外来魚回収)
かつてファミレスライブで披露されたという"伝説"のゲーム、客席に隠されたブルーバスを模したおもちゃを全員で拾いに行くという内容。ブーブー文句を言いながらも全員意外とちゃんとやる(笑)

18:50頃 終演

さすが豪華メンバー、大満足のライブでした。このメンバーが滋賀、野洲で見れて本当に良かったです!

【一曲入魂050】DIE meets HARD / 凛として時雨

今回紹介するのは凛として時雨の「DIE meets HARD」です。





「DIE meets HARD」は凛として時雨の2017年8月23日リリース5thシングル。
テレ東系ドラマ「下北沢ダイハード」OP。

相変わらずの時雨らしい尖った音色。約2年ぶりと久々のリリースだが、つんざくようなギターが彼らの健在ぶりを実感させる。
その一方で彼らのシングル曲に多いドライブ感を楽しむような高速チューンでも、アルバムのラストに配置されることの多い静かな狂気を感じさせるスローナンバーでもなく、踏みしめるかのようなゆったりとしたテンポの4つ打ちの楽曲となっている。敢えてテンポを落とすことで、塊のように飛んでくる音の強さがより激しく感じられる。
イントロに「Telecastic Fake Show」のフレーズの逆再生を仕込んでいたり、タイアップ先のドラマに合わせた歌詞やMVが見られたりと、彼ららしい遊び心も見られる。
やはり、他のバンドとは違う、唯一無二の存在感を見せるモンスターバンド。次の新曲、もしくはアルバムが楽しみだ。

キングオブコント2017・決勝感想

2017.10.1に放送されたキングオブコント2017・決勝。
感想をアップします。急ぎで上げておきます。忙しいので、今やらないと出来る暇なさそうですから…
自分のツイッターの転載コピペで、すいませんが…後日、手直しするかもしれません。
【随時更新中です。】

ファーストステージ

1.わらふぢなるお「コールセンター」
シンプルにコツコツと積み上げていく良いコント。
ギミックとかテンションの抑揚とかで無理に盛り上げていない分、「bbbb」みたいな気持ちいいボケとクリアなツッコミによる掛け合いがテンポ良く、単純に良いなぁと思えました。いつまででも見てられるようなタイプのネタ。
リアルタイムでちょうど基準になりそうと思ったが、まさにそんな結果。トップバッターは少し不利だが、それでも「辞めるからふざける」からの展開にもう一捻りあれば2本目が見れたかもしれない。

2.ジャングルポケット「エレベーター」
斎藤のバラエティイメージにとどまらず、完全に実力派、KOC常連のイメージも定着してきたトリオ。
今回も多少のリアリティの穴を意識させず、展開の力強さと設定の妙で突き進んでいく見事なコント。突飛な設定と大げさにも思える演技でコメディ映画のように魅せる。
後半の新たな設定の積み重ねが気になり上に進めない斎藤、という畳み掛けは優勝コンビのネタでもおかしくない風格を感じさせるウケでした。
ただ、松本がボケ混じりで発言した「エレベーターの扉が…」というコメントにあるように、現実感のなさが気になってコントの世界に掴みきれなかった部分があったため、点数が伸び悩んだのかもしれない。

3.かまいたち「告白される練習」
関西ではテレビでも引っ張りだこの人気者、歌ネタ王チャンプの称号も持つ実力派。
濱家のツッコミで明らかにされる「公園で告白される練習してる!」(彼女はいる設定ではなく本当にいない)という1つ目の裏切りがやや予想の範囲内。前半は山内の変な練習にツッコむ濱家という漫才コントに近い構成で進んでいき、かまいたちの実績を考えるとやや物足りなさも感じてしまいました。勿論、漫才師としての実力も確かな彼ら、山内のヤバイ人物像の演技の上手さ、濱家の的確なツッコミで十分ウケていたのですが…
後半の裏切りからの天丼は実に鮮やか、「優勝を狙ってきたな」と思わせるパワフルなやり取りで爆笑をかっさらっていきました。

4.アンガールズ「海」
もはやお茶の間でもお馴染み、キモカワ→キモヒョロのコンビ。
構成や仕組みではなく、アンガールズ2人の素のキャラを活かした独特な演技により、アンガールズにしか出来ないネタに仕上がっている所が高い評価を受けた所以だろう。実際、大笑いはないものの見ててニヤニヤしちゃうのがアンガールズの良さではある。
ただ、台本として弱くないか…?「俺の心の中のコップが」のような印象的なフレーズはあるものの、後半のズボンを使ったモノボケの展開など、決勝ではやや見劣りする気がした。


5.パーパー「第2ボタン」
今年のキングオブコント・ダークホース枠の候補筆頭としてテレビ露出も増えてきていた、若手男女コンビが決勝進出。
しかし、ほしのが「質より量」のセリフで言い間違えたこともあり、空気を掴みきれないまま終わってしまった印象。
スクールカースト"下の上"的な2人の独特の空気感と「マルチ商法」「女を5人集めろ」のようにセンスが光るセリフはあったが、ワードでウケない観客でもあり、空気もゴールデンの枠にハマりきらなかったように感じた。明確にツッコまない・構成で魅せるタイプじゃなかったことも災いしたか?個人的にはあの空気感が笑いきれないところがあるのでやや苦手…。

6.さらば青春の光「居酒屋」
常連コンビ。
ここまでフワッとしたコントが続いていただけに、「そうそう、KOCではこういうの待ってた!」と思わされたコント。
良くできてるし畳み掛けも見事だったし、気持ちよく笑えた!
今日のお客さんはワードではあんまり笑わないな?「エビでエビを釣る」はもう少しウケても良かった気もする

【以下も気が向いたら詳細更新します…があまり期待しないでください。】



7組目、にゃんこスター
そうか、キングオブコントでこれやっても良いんだもんな
R-1では全然ありなんだもんな
荒らしだけどある意味スゴいなぁ


8組目、アキナ
アキナが変化球だと思ってなかった、本当に面白かったよ
ただ、にゃんこスターがよぎったのか、二人とも珍しくあがってる様子が感じられたのがもったいなかったなぁ
こういうネタだからこそ上手くやってほしかった…
アキナだから最後に伏線回収して大オチ、ドーン!ってのは期待してたよなぁ…
M-1楽しみにしてます!

9組目、GAG少年楽団
キチンとしたコントが見れてほっと一安心
ただこの流れだと薄く見えるだろうなぁってのは思ってた
老人設定がテンポ悪くしてたのもあるかも

10組目、ゾフィー
僕は好きなネタだし面白かった!しっかり展開していくネタは良いし、他のネタも見たくなった
ただこのご時世に「母親=飯」はゴールデンのテレビじゃ難しいよなぁ
やっぱり落ち着いて見えてしまうのは…にゃんこスターのせいだよ!

ファイナル1組目、アンガールズ
1本目よりは意外さがあって面白かったけど、題材がちょっと…客席が引いてた気がしたんだよなぁ。田中のキャラがあってギリギリ、なんだろうなぁ…
僕は、構成が練られてる、2本目の"新しいアンガールズ"の方が好きだ!
ユルい、ふざけてる二人ならバラエティでも、ラジオでも良いからなぁ
コントの魅力の大きな部分は構成とか台本とかにあると思ってるし

ファイナル2組目、ジャングルポケット
構成もしっかりしてるし、派手さもあるし、題材もボケもキャッチーだし、なんでも出来るコント師なんだなぁと実感したわ

ファイナル3組目、さらば青春の光
そうか、パワースポットか、知ってたネタだから何とも言えない…設定も構成もセリフも良くできてるし本当に面白いネタだよなぁ!滑舌の裏付けが増えてたなぁ
「食ってる」のところの悲鳴は辞めてほしかったけど…
さらば青春の光は、あの5人に
「見たことあるネタだったけど」って言わせた時点で、ある意味勝ってるけど大会的には負けたんだろうなぁ
またさらばのコント見たい!単独ライブも行きたいなぁ

ファイナル4組目、かまいたち
バカバカしいけど言葉も面白いし、完成度高い流石のネタだなぁ
ここに来て、やっぱりコントって設定だなぁと思い始めてるわ

ファイナル5組目、にゃんこスター
同じ形式、同じ構成
客席はさすがに少し飽きてたような、それでも爆発力は持ってたと見るか

かまいたち、優勝おめでとう!
関西でずっと見てきたコンビ、感動しました!
先輩が味わってきた苦境とかすっ飛ばして、売れたいところまで売れてほしい!

【シングルレビュー】BYE BYE / SHISHAMO (2017)

1年ぶりのシングルレビューはSHISHAMOの
「BYE BYE」です!

BYEBYE.jpg 

作詞作曲:宮崎朝子
編曲:SHISHAMO

1.BYE BYE
ベネッセ進研ゼミ中学講座CMソング
ベースソロから始まるというタイトでストイックなバンド演奏と冷ややかなエレキピアノの音色がヒリついた空気を作り出すAメロ、Bメロから、一気にメジャー調へと転調しCMでもお馴染みのポップで明るいサビへと向かう、二面的なロックナンバー。
メロディー的にも詰まっていて平たいAメロ、Bメロと伸びやかなサビで大きく雰囲気を変えて見せているのが素晴らしい。「明日も」で手に入れたポップさを全く損ねていない。
タイアップにもマッチしたサビのキャッチーさとバンドとしてのカッコ良さ、ダイナミックさを両立してみせるとは、実に見事だ。



2.笑顔のおまじない
フジテレビ系「めざましどようび」テーマソング
シンプルなギターリフから始まる、ギターポップ。比較的、今までのSHISHAMOらしい跳ねるような軽快さを持ったアップテンポナンバー。
カップリングにキャッチーなギターポップを持ってくるのは相変わらず。

収録時間 8:16
リリース 2017年8月2日
レーベル GOOD CREATORS RECORDS
売上成績 オリコン最高22位

Appendix

カウンター

2015/9/21~のカウンターです。

プロフィール

oumizi

Author:oumizi
音楽レビューをしていこうと思っています。
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アルバム全体での点数評価について
95点~ 1年に1枚あるかどうかの名盤
90点~ 自信をもっておすすめできる名盤
85点~ 興味があるならぜひ聞いておくべき良盤
80点~ 聞いても損はしない良盤
75点~ 興味があるなら聞いても損はしない
70点~ 興味があるなら聞いてみても悪くはない
~70点 少し期待外れ

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